【CapCut】文字(テロップ)を縦書きで入れる方法

動画編集アプリ「CapCut」で縦書きの文字を入れる方法をご紹介していきます。

結論:パレット機能を使う。

では、その方法を詳しく解説していきます!

\パソコン編集にチャレンジしたい方へ/

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【追記】CapCutで縦書き文字を入れる方法

CapCutで縦書きの文字を入れる方法は、以下の通りです。

  1. テキストを入力
  2. 「スタイル」の中の「パレット」を選択
  3. 縦三本線のいずれかを選択

以上で、文字を縦書きにすることができます。

CapCutで日本語を縦文字で入れる方法

CapCutで日本語を「縦文字」を入れる方法は2通りあります。

※上でご紹介した方法でできます。

  1. テキスト入力時に1文字1文字、改行を行う
  2. テキストテンプレートを活用

それぞれ解説していきましょう。

CapCutで縦文字入れる方法1.テキスト入力時に1文字1文字、改行を行う

手順は簡単で以下の通りです。

  1. 「テキストを追加」をクリック
  2. 文字を入力
  3. 一文字ずつ改行する

これで縦書きの文字が入力できます。

CapCutで縦文字入れる方法2.テキストテンプレートを活用

あまり種類が豊富ではないのでオススメはできませんが、「テキストテンプレート」を活用すれば縦文字を入力することができます。

手順は簡単で以下の通りです。

  1. 「テキストテンプレート」をクリック
  2. 縦書きテンプレを選択
  3. 文字を入力する

これで縦書きの文字が入力できます。

CapCutで英語を縦文字で入れる方法

CapCutで英語を縦書きにする方法は主に2つの方法があります。

  • 縦のまま表記する
  • 横向きのまま縦表記にする

縦のまま表記したい場合は、先ほどの方法で対応可能です。

逆に、横向きのまま縦表記にする方法は、別の方法を取ります。

やり方は単純で、通常と同じように横書きで文字を入力した後、文字素材自体を90度回転させます。

これで、横向きのまま縦表記させることが可能です。

\【特集CapCutの使い方をご紹介/

特集ページ:https://vlog-magazine.jp/tag/capcut/

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